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記録:村上ショージ(むらかみしょーじ) 間寛平(はざまかんぺい)

いまチラッと村上ショージの映像がでた。
そういえば事件を起こしていたなぁ。
その時、もうこいつはだめだと思った。(それなりによい人だと思っていたが)
間も…ちゃんとしょりしろよ。

っていうことで、追記に記録記録。覚書。

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1129623545/101-200
>よみうりテレビの番組収録
>
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
>(50)が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、観光客に「アホ、バカ」など
>執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪するトラブルを起こしていたことが18日、
>分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする非常識な番組もさることながら、
>観光客の注意に逆ギレとは開いた口がふさがらない。警察も出動する騒動となった
>ショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。男性は
>先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で異様なロケ隊に遭遇した。
>
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘアヘ世界遺産
>の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみがバカ騒ぎしながら遊歩道に入ってきた。
>クマよけの鈴が貸し出されるほど自然が豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしい
>と感じた」といい、「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」「バカ、アホ」と
>悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。そのうちタレントたちがさっと
>立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。暴言に話し合いをしようとしたが、前に行こうにも
>スタッフが(体を)押さえたり、手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も
>“監禁”された。
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声でいったり、会社名を
>聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」(同)といい、あんまり「アホ、バカ」といわれた
>ので、男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが再び登場。
>ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返したため警官も怒り出し、
>ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、そこでも「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、「『すんません
>でした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので『受け入れられない』といった。
>すると、ショージさんは『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」(男性)。
>結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。吉本興業と、
>吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社「ワイズビジョン」も謝罪したが、
>張本人のショージさんは「『上場企業なのでタレントよりも社員が謝罪した方がいい』
>『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と手のひらを
>返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが直接、男性に謝罪した。
>男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に謝って
>終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
>「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」とまるで他人事の
>能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>

http://ichiroll.seesaa.net/article/8302780.html
>~引用~
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
> (50)が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、観光客に「アホ、バカ」
> など執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪するトラブルを起こしていたこと
> が18日、分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする非常識な番組も
> さることながら、観光客の注意に逆ギレとは開いた口がふさがらない。
> 警察も出動する騒動となったショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。
> 男性は先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で
> 異様なロケ隊に遭遇した。
>
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘ
> アヘ世界遺産の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみがバカ騒ぎ
> しながら遊歩道に入ってきた。クマよけの鈴が貸し出されるほど自然が
> 豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしいと感じた」といい、
> 「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」
> 「バカ、アホ」と悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。
> そのうちタレントたちがさっと立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。
> 暴言に話し合いをしようとしたが、前に行こうにもスタッフが(体を)
> 押さえたり、手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も“監禁”された。
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声で
> いったり、会社名を聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」
> (同)といい、あんまり「アホ、バカ」といわれたので、
> 男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが
> 再び登場。ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返した
> ため警官も怒り出し、ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、
> そこでも「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、
> 「『すんませんでした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので
> 『受け入れられない』といった。すると、ショージさんは
> 『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」
> (男性)。結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。
> 吉本興業と、吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社
> 「ワイズビジョン」も謝罪したが、張本人のショージさんは
> 「『上場企業なのでタレントよりも社員が謝罪した方がいい』
> 『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と
> 手のひらを返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが
> 直接、男性に謝罪した。男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に
> 謝って終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
> 「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」
> とまるで他人事の能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>~引用・夕刊フジ~
>
>カメラで写した映像をテレビで見るだけならいいかもしれませんが、
> 自分がその場に居合わせたら迷惑に感じると思います。とくに
> 風景を楽しむような静かな場所ならなおさらかもしれません。


http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_10/g2005101810.html
>吉本タレント、世界遺産で大暴走も反省なし
>よみうりテレビの番組収録
>
>
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
> (50)=写真右上=が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、
> 観光客に「アホ、バカ」など執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪する
> トラブルを起こしていたことが18日、分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする
> 非常識な番組もさることながら、観光客の注意に逆ギレとは開いた口が
> ふさがらない。警察も出動する騒動となったショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。
> 男性は先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で異様なロケ隊に遭遇した。
>
>
>世界自然遺産・知床での大騒ぎ。ショージさんも悪いが、男性によると、
> 「間寛平さん(写真右下)は終始渋い顔で傍観していた」という
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘアヘ
> 世界遺産の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみが
> バカ騒ぎしながら遊歩道に入ってきた。クマよけの鈴が貸し出されるほど
> 自然が豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしいと感じた」といい、
> 「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」
> 「バカ、アホ」と悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。そのうちタレント
> たちがさっと立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。暴言に話し合いを
> しようとしたが、前に行こうにもスタッフが(体を)押さえたり、
> 手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も“監禁”された。
>
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声でいったり、
> 会社名を聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」(同)といい、
> あんまり「アホ、バカ」といわれたので、男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが再び
> 登場。ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返したため
> 警官も怒り出し、ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、そこでも
> 「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、
> 「『すんませんでした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので
> 『受け入れられない』といった。すると、ショージさんは
> 『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」(男性)。
> 結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。吉本興業と
> 、吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社「ワイズビジョン」も
> 謝罪したが、張本人のショージさんは「『上場企業なのでタレントよりも社員が
> 謝罪した方がいい』『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と
> 手のひらを返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが
> 直接、男性に謝罪した。男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に
> 謝って終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
> 「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」と
> まるで他人事の能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>
>ZAKZAK 2005/10/18
>


http://news18.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1129623545/101-200
>よみうりテレビの番組収録
>
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
>(50)が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、観光客に「アホ、バカ」など
>執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪するトラブルを起こしていたことが18日、
>分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする非常識な番組もさることながら、
>観光客の注意に逆ギレとは開いた口がふさがらない。警察も出動する騒動となった
>ショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。男性は
>先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で異様なロケ隊に遭遇した。
>
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘアヘ世界遺産
>の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみがバカ騒ぎしながら遊歩道に入ってきた。
>クマよけの鈴が貸し出されるほど自然が豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしい
>と感じた」といい、「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」「バカ、アホ」と
>悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。そのうちタレントたちがさっと
>立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。暴言に話し合いをしようとしたが、前に行こうにも
>スタッフが(体を)押さえたり、手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も
>“監禁”された。
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声でいったり、会社名を
>聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」(同)といい、あんまり「アホ、バカ」といわれた
>ので、男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが再び登場。
>ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返したため警官も怒り出し、
>ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、そこでも「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、「『すんません
>でした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので『受け入れられない』といった。
>すると、ショージさんは『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」(男性)。
>結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。吉本興業と、
>吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社「ワイズビジョン」も謝罪したが、
>張本人のショージさんは「『上場企業なのでタレントよりも社員が謝罪した方がいい』
>『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と手のひらを
>返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが直接、男性に謝罪した。
>男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に謝って
>終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
>「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」とまるで他人事の
>能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>

http://ichiroll.seesaa.net/article/8302780.html
>~引用~
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
> (50)が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、観光客に「アホ、バカ」
> など執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪するトラブルを起こしていたこと
> が18日、分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする非常識な番組も
> さることながら、観光客の注意に逆ギレとは開いた口がふさがらない。
> 警察も出動する騒動となったショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。
> 男性は先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で
> 異様なロケ隊に遭遇した。
>
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘ
> アヘ世界遺産の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみがバカ騒ぎ
> しながら遊歩道に入ってきた。クマよけの鈴が貸し出されるほど自然が
> 豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしいと感じた」といい、
> 「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」
> 「バカ、アホ」と悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。
> そのうちタレントたちがさっと立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。
> 暴言に話し合いをしようとしたが、前に行こうにもスタッフが(体を)
> 押さえたり、手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も“監禁”された。
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声で
> いったり、会社名を聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」
> (同)といい、あんまり「アホ、バカ」といわれたので、
> 男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが
> 再び登場。ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返した
> ため警官も怒り出し、ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、
> そこでも「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、
> 「『すんませんでした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので
> 『受け入れられない』といった。すると、ショージさんは
> 『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」
> (男性)。結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。
> 吉本興業と、吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社
> 「ワイズビジョン」も謝罪したが、張本人のショージさんは
> 「『上場企業なのでタレントよりも社員が謝罪した方がいい』
> 『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と
> 手のひらを返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが
> 直接、男性に謝罪した。男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に
> 謝って終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
> 「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」
> とまるで他人事の能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>~引用・夕刊フジ~
>
>カメラで写した映像をテレビで見るだけならいいかもしれませんが、
> 自分がその場に居合わせたら迷惑に感じると思います。とくに
> 風景を楽しむような静かな場所ならなおさらかもしれません。


http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_10/g2005101810.html
>吉本タレント、世界遺産で大暴走も反省なし
>よみうりテレビの番組収録
>
>
> 「ドゥーン!」の一発芸で有名な吉本興業所属のコメディアン、村上ショージさん
> (50)=写真右上=が北海道・知床で行われたよみうりテレビのロケで、
> 観光客に「アホ、バカ」など執拗(しつよう)に暴言を浴びせ、後に謝罪する
> トラブルを起こしていたことが18日、分かった。世界自然遺産の中でバカ騒ぎする
> 非常識な番組もさることながら、観光客の注意に逆ギレとは開いた口が
> ふさがらない。警察も出動する騒動となったショージさんの大暴走とは…。
>
> 暴言を浴びせられたのは、都内に住むシステムエンジニアの男性(40)。
> 男性は先月22日、知床五湖を散策していた際、森に入る遊歩道で異様なロケ隊に遭遇した。
>
>
>世界自然遺産・知床での大騒ぎ。ショージさんも悪いが、男性によると、
> 「間寛平さん(写真右下)は終始渋い顔で傍観していた」という
> ロケ隊は関西地区で今月9日に放送された、よみうりテレビ「寛平のアヘアヘ
> 世界遺産の旅」一行。男性は「5、6人の動物の着ぐるみが
> バカ騒ぎしながら遊歩道に入ってきた。クマよけの鈴が貸し出されるほど
> 自然が豊かで静かな場所。バカ騒ぎするのはおかしいと感じた」といい、
> 「静かにしなさい」と注意したという。
>
> すると複数いた“動物”のうち“鳥”が怒り出し、「貴様、何いってんだ」
> 「バカ、アホ」と悪態をついた。“鳥”は顔の部分に穴があり、ショージさんと分かった。
>
> 「『オレは仕事してるんじゃ』と、とにかくわめき散らした。そのうちタレント
> たちがさっと立ち去り、スタッフ3人に囲まれた。暴言に話し合いを
> しようとしたが、前に行こうにもスタッフが(体を)押さえたり、
> 手を引っ張ったりしてさえぎった」(男性)と、約10分も“監禁”された。
>
>
> スタッフも「『この人、頭がおかしいんじゃないか』と聞こえる声でいったり、
> 会社名を聞くと『いう必要はない』とニヤニヤした」(同)といい、
> あんまり「アホ、バカ」といわれたので、男性は携帯電話で警察に通報した。
>
> 通報で到着した斜里署員が男性に話を聞いていると、タレントたちが再び
> 登場。ショージさんは警察官の横でも「アホ、バカ」を繰り返したため
> 警官も怒り出し、ショージさんはロケバスに連れ戻されたが、そこでも
> 「アホ、バカ」と叫んでいたという。
>
> 結局、署員の仲裁で、ショージさんが男性に謝罪することになったが、
> 「『すんませんでした』とニヤっと笑って握手を求めてきたので
> 『受け入れられない』といった。すると、ショージさんは
> 『お前、訴えたら営業妨害で訴えてやる』といってきた」(男性)。
> 結局はケンカ別れとなった。
>
> その後、男性はよみうりテレビに抗議し、同局は男性に謝罪。吉本興業と
> 、吉本の関連会社でスタッフが所属する番組制作会社「ワイズビジョン」も
> 謝罪したが、張本人のショージさんは「『上場企業なのでタレントよりも社員が
> 謝罪した方がいい』『弁護士が指導した』と吉本側が主張した」(男性)ため、謝罪はナシ。
>
> 男性が斜里署に相談すると、吉本の幹部は「スケジュール調整をする」と
> 手のひらを返したような対応をし、10月上旬、ようやくショージさんが
> 直接、男性に謝罪した。男性は謝罪は受け入れたという。
>
> この騒動に、よみうりテレビは「本人に謝って了解を得た。吉本も放送前に
> 謝って終わった話になってるんですけれども」。原生林でのバカ騒ぎについても、
> 「世間からひんしゅくを買うようなロケはしていないのではないか」と
> まるで他人事の能天気な態度だ。
>
> 吉本興業は「コメントを差し控えさせていただく」と話している。
>
>ZAKZAK 2005/10/18
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